裸族(素人ギャラリー)

いおな 裸族

5.00

#裸族

セックスが大好きな僕のセフレ。

いつもはホテルで密会しているが、今日はお互いの恋人が実家に帰っているので僕の家に呼んだ。

これからの三日間、カメラを仕込み、時間を気にせず思う存分セックスをすることにした。

濃厚なキスをしながらHカップの大きなオッパイを揉む、セフレの彼女もズボンの上からチ●ポを触ってくる。

「いっぱい揉んでいい?」

「いっパイ触って。」

オッパイ好きの僕は息の荒くなってきた彼女を後ろから抱きかかえ、生で柔らかいおっぱいを揉みまくり、綺麗な乳首と乳輪を吸いまくる。

服を脱がしパンティーの上から大きなお尻を揉みまくり、濃厚キスをしながらマ●コを触ると腰を突き上げてイってしまう。

イったマ●コをジュルジュルとしゃぶり、指マンする、どこを触ってもエロい身体にチ●ポはビンビンになってしまう。

彼女は僕の乳首を吸いながら、ギン勃ちのチ●ポをこすり上げてくる。

生チ●ポをしごきながらペロペロ、ジュポジュポと気持ちいいフェラチオにギン勃ちしてしまう。

彼女はギン勃ちチ●ポをHカップのオッパイに挟みこみパイずりしてくれる。

温かい大きな乳房がチ●ポを包み込みパフパフとしごいてくれる。

ベッドに手をつかせて立ちバック、くびれた腰をつかんで激しく腰を突き動かす。

「あっあっあっあっ、気持ちイイ!」

そのまま脚を閉じさせて背面座位セックス、巨乳を揉みながら締まりのいいマ●コを突きまくる。

騎乗位セックスで巨乳を揺らしながら激しく腰を振る彼女、巨乳を強く揉むと高速で腰を前後に動かしてくる。

抱きかかえて正面座位セックスでイキまくる彼女、正常位セックスに切り替えてたっぷり中出し。

キッチンで休憩してても、エロい巨乳が僕を誘ってくる。

濃厚キスをしながら生オッパイを揉みまくり、テーブルに手をつかせて指マン。

いやらしいマ●コがジュブジュブと音をたててイキ果てる彼女。

僕の乳首を舐めまわしながらチ●ポをしごき、ネットリとした膝つきフェラで、じゅぼじゅぼと吸い上げてくる。

テーブルに手をつかせて立ちバックでガン突き、巨乳を揉みながら激しく突きまくった。

「あ~~いくぅ!」

椅子に座りイキまくる彼女を抱きかかえて座位セックス。

腰を突き上げて、イった身体を反対向きにして背面座位セックス。

ニュルんと挿る、気持ちいいずぶ濡れマ●コ、後ろから巨乳を鷲づかみにして突き続け、腰を痙攣させてイキまくる彼女のマ●コにどくどくと中出しした。

チ●ポを抜いても、腰をヒクヒクさせて精子を絞り出す。

「いっぱい出しちゃったね。」

彼女がトイレに入っても収まらない僕のチ●ポ。

「おしっこしてるの?」

僕はまだ拭いていない、しょっぱいマ●コを吸い始めた。

「んぁ、気持いイイ!」

彼女はチ●ポをくわえこみ、竿裏に舌が絡みついてくる、オッパイを揉みながらの気持ちいいフェラにギン勃ち。

便座に座り背面座位セックス。

腰を深く振りまくる彼女は腰を突き出してイってしまう。

そのまま立たせて巨乳を揉みながら立ちバック、お尻を突き出させて激しく膣中を突きまくり中出し。

夕方の寝室、騎乗位セックスで激しく腰を前後する彼女。

「何かもう、直ぐ出ちゃいそうだ。」

下から眺める大きなオッパイを揉み、ゆっくりと腰を動かしてもらう。

キスをしながら腰を上下に動かす彼女、騎乗位のバリエーションも豊富だ。

そのまま抱き起して座位セックス、巨乳をつかんで突き上げると身体を弓反りにしてイキまくる彼女。

四つん這いにしてバックからチ●ポ突き入れ、鬼突きで膣中をかき回す。

「あっあっあっあっあっ、いい!」

腕を引っ張り、深く激しく鬼突きしながら中出し。

こうして僕たちは三日三晩、服も着ずにセックスしまくった。

「早見依桜#似」

サキ 裸族

#裸族

ボクも彼女も会えばひたすらヤりまくるSEX中毒なんだよね。

久しぶりに部屋に来た彼女、

「会いたかった」

「ボクもだよ」

ガマンできずベッドに腰掛けるなり、おっぱいモミモミ、パンティに手を差し入れて求めちゃう。

「もう~」

なんて言いながら応えてくれる彼女。

手マンで軽くイッちゃったので、後ろ向きにしてお尻に顔をこすりつけてクンクン。

仰向けにさせて、マ●コをベロベロすると、

「あん、気持ちいい」

声を上げて感じてくれる。

パンツを脱いで勃起したチ●ポを露出すると、

「私も舐めたい」

と、積極的になってくれる彼女。

お口一杯にチ●ポをほおばって激しくフェラ。

「じゃあ挿れよう」

彼女も服を脱いで全裸になると、ヌレヌレのマ●コをズブッとチ●ポで貫いた。

パンパン音を立てて突きまくると、

「ダメダメ、またイッちゃう。イクイク」

うっとりした表情を浮かべている彼女。

もう我慢できない…

「えっ、もう?じゃあ、またもっとしてね」

お許しをえて、本日の一発目を中出し発射。

一緒にお風呂場に入り、泡を立てて彼女の豊満エロボディをエロい手つきで洗う。

すると、

「おしっこ漏れそう」

「そこにしゃがんでごらん」

お風呂場でシャーッとしちゃった。

復活したチ●ポを、彼女からしゃぶってくれた。

一生懸命舐めているので、つい喉奥まで差し入れる。

すると、大きなおっぱいにチ●ポを挟んで、パイズリまでしてくれた。

ビンビンになったチ●ポが悲鳴を上げて、そのまま彼女のお口の中にドビュッと口内発射!

「今日の精子、おいしかった♪」

お風呂から上がってキッチンへ移動。

まだムラムラがおさまらず、バスタオルを剥いでついついちょっかい出しちゃう。

マ●コをいじっているとヌレヌレになって、彼女もオナニーしはじめちゃった。

ボクが椅子に座って、彼女を抱えるようにして挿入。

ズブッと下から生のままのチ●ポで突き上げた。

「奥、グリグリ当たってる」

ブルブルおっぱいを揺らして感じてくれる彼女。

こんどはテーブルに手を着かせて、バックから突いた。

「ずっと硬い、オチ●チ●」

つられて、そのまま大量に生中出し!。

ドロッと床に精子がこぼれた。

ベッドに戻っても、またまた求めちゃう。

いつの間にかシックスナインの体勢になって、お互いのチ●ポとマ●コを舐めっこする。

「挿れて、挿れて」

横向きにして、寝バックで挿入。

乳首をつまみながら腰を動かすと、彼女も一緒に感じてくれる。

しっかりと抱き合ってベロベロ舌を絡めて、またもや生で膣奥に発射。

「精子入ったまま寝る」

ぐっすりと休んで、朝を迎えた。

彼女から積極的に騎乗位で朝勃ちチ●ポを入れられちゃった。

グイグイ腰を動かしてきて、もうたまらない。

イきそうになるボク、

「がまんして」

と、許してくれない彼女。

こんどはボクが抱え込むように対面座位で腰を動かすが、やっぱり正常位が一番だ。

感じる彼女の顔を見つめ、しっかりと密着を楽しむ。

でも、

「シャワー浴びる時間ないから、中はダメ」

と言われちゃった…。

なので、おっぱい目がけてドビュッと胸射。

「ヤバイ、遅れちゃう」

お互い、急いで服を身に着ける。

「明日は、ごはん食べてからしよっ」

服を着る間もないほど、お風呂でもキッチンでも中出しSEXしまくった「裸族」っぷり、本当に楽しかった!

「堀北実来#似」