家畜コレクター

息子に調教されるセレブ妻・沙知代【乱交調教編】

3.00

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。

【以下、投稿者・沙知代(仮名)さんより】

実の息子・コウに牝奴●として調教されている、どうしようもないダメな母親の沙知代です。コウは学業優秀で一流大学から大手企業に進んだ自慢の息子でした。行く行くは夫の後を継ぎ多くの社員を率いていく立場でした。そんな息子が熟年性愛者であり、しかも実の母親である私を「女」として見ていたのです。さらにコウの中には、ネットで知り合った中年男性・Sさんの影響で嗜虐的なSM性癖が芽生えていました。コウはいつしか、私を奴●として弄び、凌●したいと考えるようになっていたのです。コウからの衝撃的な告白を受けた時、私は絶望感に包まれるとともに、大切な息子の歪んだ性癖に気づいてあげられなかったことに強い罪悪感を抱きました。あの真面目な性格のコウが、いったいどれほど悩んだことでしょう…。私はいけないことと知りながら、息子の求めを受け入れ一線を踏み越えてしまったのです…。

シーン1-コウとSさんに連れられて向かったホテルの一室にはT君がいました。T君はコウの幼馴染みで、私は幼稚園の頃から知っています。幼い頃に母親を亡くしたT君は、私を実の母のように慕ってくれていました。「母さん、今日は一日Tのオモチャになってもらうよ」コウが興奮を隠せない目で私に言い放った時、私はもう引き返せない道を歩んでいるのだと実感しました…。脱いだ下着を口に咥えさせられ、T君の目の前でオナニーショーをさせられました。そして挨拶代わりにフェラチオでT君の精液を口の中いっぱいに出してもらったのです。

シーン2-Sさんも加わり、いろいろな性具を使って快楽責めを受けました。自分でも驚くほどの声が出てしまいます。そのあまりの浅ましさに、T君から熱いローソクを垂らされる罰を受けました。最後にもう一度T君にお詫びの口唇奉仕で精液をいただき、最後はおしっこのシャワーで火照る体を鎮めてもらいました…。

シーン3-この日はSさんに奴●としての教育を受けました。目の前でのオナニーを命じられ、無様にイキまくると、その後はSさんの手で何度も絶頂に導かれてしまいました。私のあまりの淫乱さを罰するため、Sさんは私の頭からおしっこを浴びせました。母が汚される姿を見て、カメラを撮影していたコウは異様な興奮で目をギラつかせていたのです。

シーン4-牝犬である私への躾は激しさを増していきました。長時間のスパンキング、強●イラマチオ、お浣腸の刑…。お腹の痛みに耐えながら一生懸命にオチ○チ○にご奉仕しましたが、最後はお尻の穴から噴出する恥ずかしい液体まで撮影されてしまいました。

息子に調教されるセレブ妻・沙知代【奉仕訓練編】

3.67

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。

【以下、投稿者・沙知代(仮名)さんより】

実の息子・コウに牝奴●として調教されている、どうしようもないダメな母親の沙知代です。コウは学業優秀で一流大学から大手企業に進んだ自慢の息子でした。行く行くは夫の後を継ぎ多くの社員を率いていく立場でした。そんな息子が熟年性愛者であり、しかも実の母親である私を「女」として見ていたのです。さらにコウの中には、ネットで知り合った中年男性・Sさんの影響で嗜虐的なSM性癖が芽生えていました。コウはいつしか、私を奴●として弄び、凌●したいと考えるようになっていたのです。コウからの衝撃的な告白を受けた時、私は絶望感に包まれるとともに、大切な息子の歪んだ性癖に気づいてあげられなかったことに強い罪悪感を抱きました。あの真面目な性格のコウが、いったいどれほど悩んだことでしょう…。私はいけないことと知りながら、息子の求めを受け入れ一線を踏み越えてしまったのです…。

シーン1-この日はコウの姿がありませんでした。「自分のいないところで母が調教される姿を撮影してきてほしい」との希望だそうです。SMの世界では『レンタル調教』と言われるそうです。初対面の男性に何度も下腹部を殴られ、私はまたお漏らししてしまいました。粗相の償いとして犬のような格好で執拗にスパンキングされました。

シーン2-フックで鼻を歪められ、口にはギャグが嵌められました。その状態でしつこく局部を殴打されると、まるで豚のような悲鳴が口から漏れてしまいます。全身を洗濯バサミで責められ徹底的に身体に痛みを与えられました。恐さと痛みで私は泣いてしまいましたが、そんな惨めな私の姿を見て、男性は楽しそうに笑っていました…。

シーン3-奴●の最も大切な責務である、「ご奉仕」を試されました。男性の乳首、肉棒、陰嚢、肛門まで、一生懸命に長時間舌を這わせて頑張りましたが、男性を満足させることができなかったため、床に寝かされてSさんと男性からおしっこシャワーの刑を受けるハメになりました…。

シーン4-浴室に場所を移してお浣腸を入れられ、ご奉仕の続きです。フェラをしているうちにお腹の痛みに耐えられなくなって、ついに汚い色の汁をお尻の穴から漏らしてしまいました…。結局お口でイッてもらうことはできず、女の穴を使ってご満足してもらうことになりました。

処女から調教された精液処理人形・瞳【精飲調教編】(家畜コレクターvol.23)

4.00

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。

【以下、投稿者・瞳(仮名)さんより】

ずっと年上のご主人様と一緒に暮らしている瞳と申します。母との関係が上手くいかなくて、ある日、家出同然に飛び出した私を拾ってくれたのがご主人様でした。厳しい家に育ち、性にまったく奥手だった私は、ご主人様に出会った時はまだ処女でした。そしてご主人様の優しさに触れるうち、いつしか彼の奴●としてずっとお側にいたいと思うようになっていったのです。父親という存在を知らずに育った私にとって、ご主人様は父のようであり、恋人のようでもあり、全てを愛情で包み込んでくれる絶対的な支配者です。女としてまだまだ未熟な私ですが、現在は日課である性のお相手を務めるようになりました。私のいろいろな穴に精液を注ぎ、気持ちよさそうにしているご主人様のお顔を見ていると、もっともっと頑張りたいって思うのです…。

シーン1-私はご主人様にきびしく虐められた後に甘えるのが好きなので、この日はSMの設備があるホテルに連れてきてもらいました。まずは奴●の証であるパイパンのアソコを見せて、オナニーを命じられました。部屋の雰囲気のせいでしょうか、いつも以上に愛液が滴ってしまいます。

シーン2-お風呂に入る時は、いつも私がご主人様を綺麗に洗ってあげます。おしっこがしたくなったので、恥ずかしかったけどご主人様に見てもらいました。

シーン3-ご主人様が寝ている時にフェラで起こすのが大好きです。私の毎朝のお仕事です。この日のご主人様はすぐに目を覚まして、カメラで撮りはじめました。タマタマからお尻の穴までたっぷり舐めさせてもらって、最後はお口の中にたくさん出してもらいました。朝の濃い精子はとっても美味しいのです。

シーン4-SMホテルで木馬の上に拘束されて、気持ちいいところをたくさん責められました。ご主人様も興奮してしまったようで、私の口に荒々しくオチンチンをねじ込むと、すぐさまオマンコに挿入なさいました。たくさんの穴でご主人様の肉棒の熱さを感じられて、とても幸せな一時でした。

シーン5-敏感を通り越して、淫乱の域に達してしまった私の身体に、ご主人様は罰を与えました。ムチでいたぶられた後、電動でピストンする器具でまた快感責め…。あまりの気持ちよさで本当に頭がおかしくなりそうでした。続けて乳首に電気を流されました。乳首は私の弱点です。私はなすすべもなく、ご命令通りに淫らな言葉を叫ぶしかありませんでした…。

シーン6-この日はとっても恥ずかしい責めをされました。ご主人様が私のお腹に空気をどんどん送り込むのです…。愛するご主人様の前で大きなおならをたくさん漏らしてしまい、恥ずかしさのあまり、どこかに消えてしまいたい気持ちでした。

シーン7-お尻の穴でのセックスができなかったので、お詫びにお口でご奉仕しました。フェラチオが大好きですし、精子を飲むことはもっと大好きです。いつかお尻の穴でセックスができるようになっても、最後はいつもお口に出してもらえたらな…って思います。

人妻家畜・奈々【肛虐調教編】

4.00

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。

【以下、投稿者・奈々(仮名)さんより】

中学二年生の時、実の兄と一度だけ過ちを犯してしまいました。その日から私は兄を思い浮かべ、自慰に耽るような変態になってしまいました。そんな女ですから、その後は誰ともお付き合いすることもなく、24歳の時に親戚に紹介された男性と処女のまま結婚しました。そして現在…そんな私の本性を見抜いた夫の親友男性から、調教される日々を過ごしています。見ず知らずの男性のもとに貸し出され、最下層の性処理専用家畜として生きる悦びに目覚めたのです。もちろん、このことは夫には一切秘密です…。

シーン1…白くて可愛いしっぽのついたアナルプラグを肛門に入れていただき、あらためて性処理家畜としての躾をしていただきました。コップにした自分のおしっこを飲むように命令され、がんばりましたが最後はむせてこぼしてしまい、まだまだ自分はメス家畜として未熟だなと思ってしまいました…。

シーン2…男性の拳以上ほどの大きさの超巨大ディルドでヴァギナを虐められました。私のメス穴はすっかり拡がり、ゆるくなってフィストファックが出来てしまうほどになってしまったのです…。

シーン3…浴室で水責めの刑を受けました。一日中嬲られ続けたオマ○コとお尻の穴は熱を持つほどに火照り、敏感になっていたので、水流が当たるたびに体が勝手にビクンビクンと痙攣してしまいました。

シーン4…この日もお尻の訓練をしていただきました。お風呂でお浣腸をたくさんしてもらったのに、お部屋でイスにM字開脚で縛り付けられてアナルをいじられるとたくさんウ○チをお漏らししてしまいました…。

シーン5…ベッドに移動し電マの刺激で肛門をほぐされると、電マの頭が入ってしまいそうなほどにお尻の穴が拡がってしまったんです。

シーン6…訓練の成果をお見せするため、テーブルに固定された凶悪な大きさのディルドに腰を沈めるように言われました。(こんなに太いの絶対にムリ…)と思ったのですが、私のアナルはゆっくりとそれを飲み込んでしまったのです…。

人妻家畜・奈々【肉便器調教編】

2.67

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。

【以下、投稿者・奈々(仮名)さんより】

中学二年生の時、実の兄と一度だけ過ちを犯してしまいました。その日から私は兄を思い浮かべ、自慰に耽るような変態になってしまいました。そんな女ですから、その後は誰ともお付き合いすることもなく、24歳の時に親戚に紹介された男性と処女のまま結婚しました。そして現在…そんな私の本性を見抜いた夫の親友男性から、調教される日々を過ごしています。見ず知らずの男性のもとに貸し出され、最下層の性処理専用家畜として生きる悦びに目覚めたのです。もちろん、このことは夫には一切秘密です…。

シーン1…シースルーのスケスケの服を着て、貸し出し先の男性の元へ向かうよう命じられました。着くとすぐに、電マオナニーをするよう言われました。その後、吸引器で乳首やクリトリス、ラビアを吸われ、だらしなく伸びた形状を笑われました。でも何より恥ずかしかったのは、そんなことをされればされるほど濡らしてしまったことです。

シーン2…はしたなく濡らしてしまった罰として、壁にはりつけにされ、靴べらでお尻を何度も打たれました。反省したいのに、股間には縄で電マが固定されているので甘い声が漏れてしまい、自分の罪の深さが際だってしまいます…。

シーン3…お尻の穴で男性を満足させられるように訓練をしていただきました。びっくりするような大きなディルドを使ってお尻を拡げていき、最後には指が4本も入ってしまいました。

シーン4…この日は私のために4人もの男性が集まってくれ、肉便器として私を扱ってくれました。皆さんにオモチャでさんざん私のメス穴を可愛がっていただき、何度も絶頂を迎えました。

シーン5…同時に何本ものオチ○ポ様にご奉仕させていただきました。どのオチ○ポ様もとってもおいしくて、私は心を込めて丹念に舐めました。おしっこがしたくなったのでベランダで皆さんに放尿鑑賞をしていただいた後、どちらの穴でもご奉仕できるよう、双頭ディルドでヴァギナとアナルをほぐしてもらったのです。

シーン6…私の望み通り、お尻の穴と膣の両方をたっぷり犯していただきました。同時に前と後ろにオチ○ポ様を挿入してもらった時は、あまりの気持ちよさに頭がおかしくなりそうでした。最後はたくさん中にも出していただき、この日の乱交肉便器パーティーは本当に夢のような出来事でした…。

真性家畜ケイコ【強要レズ調教】(家畜コレクターvol.34)

4.00

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された動画をまとめたものです。

ケイコさんはご主人様である筑紫洋道(仮名)氏のもとで、残りの人生をマゾ家畜としてセックス奉仕をしながら生きて行くことを誓ったマゾ女性です。

幼い頃から自縛自慰をくりかえしていたケイコさんは、大学時代に偶然出会った筑紫氏に飼育調教され、大学を卒業した現在もフルタイムで介護の仕事をしながら、それ以外のほとんどの時間を与えられた家畜小屋で24時間365日、立派なSEX専用のマゾ家畜になれるよう訓練をおこなっていると言う真性のマゾヒスト。

与えられた家畜小屋にご主人様の来訪がない日は、命令された牝家畜化プログラムをこなし、また主への性奉仕のために女性器の収縮訓練やフェラ奉仕のための口唇訓練、リクエスト命令された自虐オナニービデオ撮影。変態的な手作り衣装の製作。妄想小説やイラスト執筆などの日常を過ごしています。

映像は編集部からの依頼で、ケイコさんの飼い主・筑紫洋道氏に撮影していただいたものです。

一緒に責められている女性は、スミレさんと千佳さん。

スミレさんは、ケイコさんに憧れて筑紫氏に飼育依頼をしてきたマゾ女性。

千佳さんは、縁あって筑紫氏に譲渡された奴×女です。

筑紫氏は、折角だからとSMホテルでスミレさんに性奉仕をさせ、ケイコさんには放置プレイのSM3Pをしました。

千佳さんはザーメンを搾り取る事に特化した性×隷化の調教をされているケイコさんとはちがい、見世物としてその身体を醜く改造さている女性です。

具体的には乳首を乳児のペニスほどに肥大化、クリトリスも同様に肥大化。陰唇は醜く延伸。徹底的な強×イラマによる喉奥の嘔吐反射の除去。性器へのWフィストと肛門へのフィストファックによる拡張。などです。

収録されている千佳さんとのレズ調教は、千佳さんを責めるための生きた玩具として使用されている様子です。

・千佳さんの肛門を拡張するために張り型挿入。

・アナルピグホールによる肛門観察と三穴嬲り。

・プールサイドでの飲尿と滑稽ダンス芸の披露。

・口枷と繋がった張り型での性感レズ奉仕。

・打擲、セックス奉仕。

・肛門フィスト訓練。

・主の性感を昂ぶらせるためのレズプレイ。

・二匹のマゾ牝2穴連結と打擲アクメ

などを収録しています。

補足

ケイコさんは同じ主に仕える千佳さんと違い、その華奢で小さな肉体は改造せず、男たちを発情させ性技を駆使してザーメンを搾り取るための、SEX奉仕専用の家畜人として調教されています。

調教初期は口とオ×ンコ、肛門の3つの穴全てでペ×スに奉仕するよう躾けられていたのですが、千佳さんとの差別化をはかるためにも、アナルでの性交は封印したそうです。現在は敏感なアナルに指やローター程度の太さの淫具で快楽を与えることはしても、太い淫具は使わないそうです。

筑紫氏によると40歳のバースデーにアナルのセカンド・バージンを捧げさせると言うことでした。ちなみにこの時にアナルが裂傷しケイコが泣き叫んでも射精するまで使うそうです。

処女から調教された精液処理人形・瞳【初アナルSEX編】

※本作品はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された映像をまとめたものです。

【投稿者・瞳(仮名)さんからのメッセージ】

ついにお尻の穴が熱い肉の棒で犯●れる時が来ました。四つん這いで後ろを向いた私のお尻の穴に、ご主人様の肉の棒の先端である亀頭部分が当たりました。

「あ…ん…」 私は自分で腰を前後に動かして、少しずつ亀頭を呑み込んでいきました。そして気づいたら、根元まで呑み込んでしまっていたのです。感動を覚えるヒマもないほど、ごく自然に…。

【シーン1】

ご主人様がお尻の穴をゆっくりとほぐしてくれました。指を入れられ、私が痛くないよう自分のペースで腰を動かすよう命令されました。私はご主人様のおち〇ちんに気持ちよくなってもらいたい一心で、一生懸命お尻を振る練習をしました。

【シーン2】

少しでも長くご主人様に、私のお尻の穴の処女喪失を楽しんでいただきたかったので、先にお口でのご奉仕をお願いしました。この日のご主人様はなかなかイカなかったのですが、その分長くおち〇ちんを舐められたので、とても嬉しかったです。

【シーン3】

いよいよ初めてのアナルセックスに向けて拡張です。ご主人様の入れる指が二本、三本と増えていきます。お尻の中で膨らむバルーンタイプのオモチャでも、入念に肛門を拡げていただきました。その後、しっぽの付いたアナルプラグを入れてもらい、お部屋の中をお散歩してご主人様のペットになった気分をいっぱい味わわせてもらったのです。

【シーン4】

またいっぱいお口で舐めて、自分の唾液でヌルヌルにした後、お尻の処女を奪ってもらいました。すごく痛いんだろうなって思っていたのに、とてもスムーズにおち〇ちんが入ってしまってびっくりしました。また新しい穴でご主人様を喜ばせられるようになって、私は幸せな気持ちになりました。最後には頑張ったご褒美としてご主人様のオシッコまで飲ませてもらい、素晴らしい記念日になったのです…。