嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい

りさ 嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい (VPKTI-018)

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい

ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。

今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。

高額買取りには訳があり、裏オプションがあるのである。言葉巧みに着用証明のための撮影をして、セックス動画までこじつける。

「奥さん、この下着じゃ上下で30円だよ。」

「えっ!なんで?」

「洗濯もしてあるし、奥さんが着けていた証拠が無いと売れないんだよ。」

「えっ、他の人はどうしているのですか?」

「奥さんが今着けてる物なら売れるよ。」

「どうしても、お金が必要なのでお願いします。」

世間知らずの奥様に、ブルセラの仕組みを説明して下着姿になってもらう。

4歳の子供がいる様には見えない良いカラダ、オッパイはFカップだそうだ。

「汚れてないね。シミ作ろう、マン汁で!」

電マとバイブを用意して、ソファーで股を開かせるとマン筋にそって濡れシミが出来ている。

「いやっ…」

「なに奥さん、脱いだだけで興奮しちゃったの?」

電マをマ●コに突きたてオナニーをする若奥様。

股間をビクビク収縮させてイってしまう。

四つん這いでオナニーを続けさせると、エロいデカ尻をクイクイ突き出して、こっちが絶句するほどイキまくっている。

「…いいよぉ奥さん、顔はモザイク入れるからAV出演どう?お金はキャッシュでイッパイ出すよ。」

交渉成立、早速動画撮影を始める。

人妻のセックス事情をアレコレ聞いて、羞恥責めしながら手淫させる。

グチョグチョといやらしい音をたてるマ●コ、イっても手を止めずに何回もイキまくる淫乱奥様。

チェキを撮って商品も無事納品完了。

生マ●コを開いて電マで責めあげる。

「あっ、あっ!だめぇ…」

腰をビクビクさせてイキ痙攣、デカパイ乳首もビンビンに勃っている。

超敏感な乳首を吸いまくり、摘んで責めると乳首イキまでしてしまう。

「んんんん…」

クンニでマ●コを舐めまくると身体を跳ね上げてイってしまう。

「奥さん、マ●コとろとろだよ。」

指マンでクリトリスを擦りながら膣中を責めると、お漏らししながらマ●コを突き出してイキ痙攣。

「ごめんなさい、ごめんなさい!」

生チ●ポを握らせて手コキさせる。

「チ●ポ久しぶりでしょ、奥さんの好きにしていいよ。」

亀頭に舌を絡ませジュパジュパしゃぶってくる、気持ちいい人妻フェラ。

玉舐めさせながらオナニーさせて、カメラ目線でディープフェラ。

苦しそうな顔で根元までくわえている。

「オマ●コに挿れる?」

「ゴム着けてくれないと…」

ソファーに手をつかせ立ちバックでチ●ポを突き挿れる。

「んああぁぁぁ!」

とろとろの気持ちいいマ●コをガンガン突きまくり、イった身体を引き寄せてベロキス。

淫乱な奥様は舌を絡ませながら、しっかりチ●ポをしごいている。

ソファーに座り対面座位セックス。

自分でチ●ポを挿れさせて腰を振らせる。

チ●ポを絞るように締めつけるオマ●コ、オッパイを吸うと痙攣イキしてしまう。

抱きかかえて寝かせて正常位セックス。

イキまくるマ●コをガンガン突きまくる。

「あっあっ、イクイクイク!」

チ●ポを抜いてマ●コの上からタップリぶっかけ射精、チェキを撮って撮影終了。

綺麗な顔をして物凄い淫乱だった若奥様、その後来店することはなく今では貴重な映像となった。

「紗々原ゆり #似」

ゆい 嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい

ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。

女性の弱みにつけ込んだ交渉でオナニーさせて商品価値を上げ、セックス動画まで作ってしまうヤリ手のショップだ。

「これ新品じゃないよね?」

「何ヶ月か、はいてますけど…」

「これだと値段がつかないね」

初めての売り子さんなんで、今着用している下着を売ることを勧めて承諾してもらう。

「じゃぁ、下着見せてくれる」

「ここで、ですか?」

「初物は信用が大事なんで」

スカートをまくり、パンティを念入りにチェックするが清潔感が否めない。

「使用感が無いんで、染みとか汚れをつけてみようか?」

「どうやってですか?」

「お姉さん、オナニーとかするでしょ?」

「えっ…まぁ…」

ためらいはあったが、この場でオナニーしてもらうことになった。

グリグリとマン筋をこすり始めるお姉さん、乳首を刺激しながら股間をピクピクと反応させている。

「んあっ…」

ヒトんちの事務所で、大胆に股間を痙攣させてイってしまうお姉さん。

「シミがあまり付いて無いね。これ使ってみてよ」

電マを渡して、再度シミつけオナニーにトライ。

「匂いがつくぐらい押しつけてね」

「ああっ…」

「手伝いますね」

ブラの隙間に手を突っ込み乳首をつまむ。

「えっ?」

「大丈夫、仕事だからエロい視線でやってないから」

またしても激イキしてしまうが濡れはイマイチ。

電マを取り上げ生マ○コに押し当てる。

「ああっ、ダメ!」

イったマ○コにパンティをこすりつけシミをつける。

「もっと高く売りたければ、中の汁や匂いをこれで掻き出すけど?」

電動ディルドを濡れマ○コに挿れて、膣壁をグリグリこするとお漏らししてしまうドスケベなお姉さん。

電マをクリに当て、ボリュームMAXでマ○コの奥を責める!

「んああぁぁ、ダメぇ!」

腰を突き上げてイってしまったので、汚れ成分をたっぷりパンティに染み込ませる。

「くんくん…これならバッチリ!」

下着姿になってもらい、チェキを撮って買い取り完了。

「お姉さんセックスビデオ撮らない?下着の5倍は出すよ!」

スッポンポンの売り子にトドメの一押しをする店長。

「顔が出ないなら…」

アシスタントを呼んで撮影開始、後ろからオッパイを揉んで乳首をグリグリと摘む。

「人前でセックスするの初めて?」

「んあっ…はい…」

抱きかかえてディープにベロキスしてソファーに座らせ、指マンとクリ擦りで責めまくる。

「ああっ、ダメ!」

グチョグチョとお漏らししてしまう、はしたないオマ○コ。

「これ触ってみようか」

生チ○ポを手コキして、そのまま自分からノーハンドでフェラチオしてくる。

上目遣いの頭を押さえてクチマ○コで腰を振り、喉奥に突っ込む。

「じゃあ、挿れようか」

ソファーに寝かせ、正常位でズッポリとチ○ポを挿れる。

「んあぁっ!」

ネチョネチョと音をたてる気持ちいいマ○コに、深いストロークでピストンしていく。

ビクビクと反応の良いカラダ、抱き起こして立ちバックでガンガン突きまくる。

「あっ、あっ、あっ、あっ…」

ソファーに座り背面座位セックス。

スレンダーな腰をつかんで下から激しく突き上げると腰をビクビク痙攣させてイってしまう。

立ちマンと正常位でマ○コの奥を激しく突きまくる。

「はうっ、イクイクっ!」

「ああっ、出すよ!」

淫乱なマ○コにぶっかけ射精、精子がかかるとビクビクと感じまくっている。

「よしオッケー!またビデオ出てくれる?」

「はい…」

アシスタントと二人きりで後処理をしている。

「もうちょっとしたかったぁ…硬くなってるよ」

アシスタントのチ○ポを触り、フェラチオ。

からの乳首舐め手コキで責めるドスケベお姉さん。

「挿れたい…」

騎乗位でチ○ポにまたがり、グイグイと腰をふりまくる。

「んあぁっ、生、気持ちいい…」

「あ~もうイキそうです!」

「ダメ、もっと我慢して!」

激しく腰を振られて中出し射精してしまうアシスタント。

「休憩したら、まだ出来ますか?」

清楚な感じなのに、とんでもない淫乱なお姉さんでした。

宮城りえ #似

あけみ 嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい

ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。

今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。

アパレル系で働くオッパイの大きな女、話を聞くと給料が安くて旅行資金が足りないそうだ。

「今日は何?下着?」

「はい…。」

「ヨダレとか、おしっこも買い取るよ。」

「…今日は下着だけです。」

バイヤーに下着を渡す女。

「使用感はあるけど、ニオイとかシミが無いね。これだと100円。」

「えっ!ひゃくえんですか?来週、旅行に行くんでお金が必要なんです。」

「今はいてる下着なら高く買い取るよ。物によっては1万から。」

交渉の末、下着をチェック。

ためらいながらスカートをまくり上げる女。

「黒かぁ…、ちょっと座って見せて。」

大胆にも股を開いてパンティを見せてくる。

「ニオイ、嗅がせてもらうよ。」

「えっ、それはチョット駄目です!」

「ニオイが大事なんだよ。値段上がるよ。」

渋々承諾する女、ほんのりと蒸れた匂いがする。

「今日、トイレ行った? お尻も見せてよ。」

「さっき嗅いだじゃないですか?」

「次は肛門だよ。付いているかもしんないじゃん?」

「えっ、イヤですよ。」

値段が上がると言うとスカートをまくり、お尻を突き出す女。

「自分でお尻ひらいて。…クン、クン…弱いなぁ。」

「お金要るんで、何か裏ワザとか無いんですか?」

「ここでオナニーして、愛液つけるとかなら…。」

着用証明動画の撮影に戸惑っていたが、承諾してオナニーを始める女。

「こ…こうですか?」

パンティを押し付けるように、中指でマン筋を擦り始める。

「んんんっ…。」

ピクピクとお股を反応させている感度の良い身体、証明用チェキも撮る。

「濡れているか、中を見せてくれる?」

「えっ?!」

「商品価値が落ちちゃうんで、俺は触れないんだよ。」

クロッチを返して見せてくれるが、シミは確認できない。

「湿ってはいるんですけど…。」

「全然ダメ、足んない。」

電マとピンクローターを渡すバイヤー。

恐る恐るマ●コにローターを押し付ける女。

「あっ、あっ、これ刺激が強いですぅ。」

コントローラーを取り、振動を強くするバイヤー。

「ごめん、間違えちゃった。」

「あああーっ!ダメぇ!」

どんどんエロ顔になっていく女。

「じゃあ、今度は後ろ向きで。」

四つん這いでお尻を突き出し、ローターをマ●コにあてさせる。

エロい尻をヒクヒクさせてあえいでいる。

結構好き者のようなので電マをマ●コにあててみる。

「ひゃあーっ!それヤバい!」

「あれ?漏らしてる?」

黒いパンティから、ボタボタとオシッコが吹き出してくる。

「ごめんなさい!そんなつもりじゃ…。」

これは高値がつくぞと、ほかほかのままパンティを密封袋に入れる。

ブラにも価値をつけるためにローターで乳首オナニーをさせる。

ビン勃ち乳首をブラに擦りつけさせセットで3万。

買い取り決定!

「うれしい、これで皆と旅行行ける◆」

「このままエッチな動画に出演してくれたら10万出すよ。」

「えっ◆10万!でも顔とかは…。」

「モザイクかけるから大丈夫だよ。」

マ●コむき出しのお股を引き寄せ、クンニを始めるバイヤー。

パイパンのしょっぱいマ●コを舐めまくり、指でクリトリスを擦り上げる。

「んあぁぁ、イっちゃう!」

「敏感だねぇ。こっちもカメラに見せて。」

綺麗な巨乳を揉みまくり、ビン勃ちの乳首を刺激して指マン。

「あっ、それダメですぅ!」

電マをマ●コにあてると、また潮を吹いてイってしまう。

生チ●ポを握らせ、指マ●コで責める。

チ●ポを無理矢理くわえさせ、頭をつかんでクチマ●コ。

溢れ出るヨダレを吸いまくり、ドサクサにまぎれてベロキスする。

「握って、しゃぶってくれる?」

ビン勃ちのデカチ●ポを握り、激しくフェラチオするエロツンデレ女。

「こっちに挟んで、ヨダレ垂らして。」

大きな乳にチ●ポを挟ませ巨乳パイズリ。

ついでに乳首舐めもさせる。

「ちょっと挿れさせて。」

「えっ、ダメです!あああっ」

濡れたマ●コを指マンで責め、寸止め責めしてセックス交渉。

「オチンチン挿れたら、もっと気持ちいいよ。」

「す、少しだけなら…。」

ゴムを付けてもらい、立ち素股でマ●コを刺激する。

脚を抱えてチ●ポを挿入。

気持ちいいマ●コに腰を振りまくると、イってしまうツンデレ女。

「あああっ、もっとして!」

「じゃあ自分でお尻を開いて。」

突き出したエロ尻を抱えてチ●ポを挿入し、深いストロークで腰を振る。

「ああっ、気持ちいいこれ。」

自分から腰を振る女。

クビレを抱えてガンガンとマ●コ突きまくる。

「あーだめえ、イクイクイク!」

ソファーに座り背面座位セックス。

M字開脚で杭打ちピストンしてイキまくるスケベ女。

反対向きにして、対面座位。

エロ尻をスタンプしてくる気持ちいいマ●コを下から突き上げる。

そのまま抱えて正常位セックス。

浮いた腰をズゴズゴと突きまくる。

「あっ、それ気持ちいい!」

エロ顔で舌を出してくるスケベ女。

ベロキスをして激しく腰を振り、巨乳にぶっかけ射精!

「おねえちゃんドスケベだね。またおいでよ。」

「そうですね。撮影、イイですよ。」

こうしてまた一人、素人女優がデビューしたのである。

「新村あかり#似」

ひかる 嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい

ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。

どうしてもお金が欲しい女性が、着用下着や制服を売りに来る。

「うちのお客さんマニアだから、ニオイとか使用した痕跡を大事にするんですよ。」

下着持ち込みの売り子さん、すぐにお金が欲しいらしく、顔出しOKで今着ている下着を売ることになった。

「その下着はいつから着用してるの?」

「昨日、お風呂入ってから。」

「おしっこは?」

「10回ぐらい…。」

「多いね、今ここで出来る?」

「は…はい。」

その前に着用証明のチェキを撮る。

最初は恥じらっていたが、わんわんスタイルで撮影していると様子が変わってきた。

「生理前なんで、なんかムラムラしてきちゃいました。」

「パンパンする?」

股を開かせてパンティの上からマ●コをいじると、グチュグチュいやらしい音がしてくる。

「オナニーしてマン汁つけてごらん。」

「手伝ってくれますぅ?」

淫乱な手つきで手淫する売り子。

身体を抱き寄せベロキスしながら乳首を刺激する。

「セックスまで動画撮らせてくれたら、報酬がひと桁変わるよ。」

「ホントですか?」

カメラマンを呼んで本格的にエロビデオ撮影。

ビン勃ち乳首のオッパイを揉みまくるとメロメロになって淫乱になっていく。

濡れ濡れのパンティを脱がして脚に引っ掛け、チェキを撮りながらオナニーを続けさせる。

パイパンマ●コを、いやらしい手つき激しく擦りまくりイってしまう。

電マを手渡しイクまで自慰させて、極太バイブで二か所責め。

「ああああーいい! イってまふ、イってまふ!」

お漏らししながら、全身を痙攣させてイってしまう。

オナドールのような綺麗なピンクのマ●コを指で拡げさせ、ビデオ用のチェキ撮影。

「チンチンほしいですぅ。」

生チ●ポを出すとすぐに玉を触り、のっけから根元までくわえこんでくるディープなフェラチオ。

喉汁でヌルヌルになったデカチ●ポを、手コキフェラでガンガン責めてくる。

マ●コに極太バイブを挿れさせ、気持ちいいフェラを続けさせる。

「もう、生で挿れたいです。」

ソファーに座り、背面座位でチ●ポの先を挿れると、自分からズブズブと根元まで挿入してくる。

乳首をつまみながら腰を突きまくると、身体を痙攣させてイってしまう。

反対を向かせて対面座位セックス、絡みつく膣ひだが気持ちいい。

「腰が勝手に動いちゃいマス。」

正常位にしてチ●ポを挿入、ハメしろをチェキで撮影する。

「これは売れるぞ!」

デカチ●ポでガンガン突きまくり、イったマ●コに手マンで潮吹きさせ、商品のパンティで受ける。

四つん這いで尻を突き出させ、指マンで潮吹きさせ、バックからチ●ポを差し込む。

エロ尻を揉みつかみ、潮濡れマ●コをスパンキングしながらガンガン突きまくる。

「あああっ、おかしくなりそうです。イクイクイク!」

大股開きに脚を押さえつけて正常位セックス。

首を絞めながら深いストロークで腰を振る。

「生でイクぞ!」

「ザーメンほしい…」

イキ痙攣するマ●コの中に、ドップリ生中出しで射精し、チェキを撮る。

「あとは頼むね。」

カメラマンを残し部屋を後にするバイヤー。

「まだ、足りないんですけど…。」

カメラマンのチ●ポをつかみ、カメラ目線でフェラチオを始めてしまう淫乱な売り子。

そのまま生でハメ撮りして中出し2連発。

お掃除フェラまでしてくれた。

「おいしかった。」

どうやら我々は、とんでもない新人を発掘したようだ…。

「常盤真衣#似」

ゆかり 嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい

#嫌な顔されながらおパンツ買い取りたい

ここは都内某所にある即金高額買取りの中古下着ショップ。

今日も色々な事情を抱えた女性が下着を売りに来る。

売り手の名前は’ゆかり’さん、長身で美脚、チャーミングなお姉さんだ。

「友達とグアム行こうかなぁと思ってて…」

バッグからブラとパンティを取り出す。

そのまま密封袋に入れてニオイを嗅ぐ店長。

「洗剤のニオイしかしませんねぇ、これだと100円かなぁ」

「えーっ!今日振り込みしないとキャンセルになっちゃうんです!」

「じゃ今つけている下着で…着用証明動画を撮らせてもらえればキャッシュで払いますよ」

どうしても現金が欲しいらしく、早々に交渉成立!

アシスタントを呼んで動画撮影をスタートさせる。

下着の柄がわかるようにブラをドアップで…形の良い美味しそうなバストだ。

ミニスカをまくってもらいパンティをローアングルで…あそこに食い込み気味で密着感はバッチリ。

「お初と言う事もあるのですが2万ってとこですね」

「ん~、もう少し高くなりませんか?」

「この場で使用感を作ってくれれば…」

交渉の結果、金額を倍出すということでオナニーで濡れシミをつけることをご承諾。

ソファーでお股を開き、パンティの上から陰部をこすり始めるお姉さん。

「はぁ、はぁ…」

おマ○コを擦ってはパンティを押し付け、懸命にシミをつけている。

「んぁっ…結構シミがついた感じです…」

後ろ向きでパンティを脱ぎ、ブラと一緒に袋に入れてもらう。

「スゴイ濡れやすいんですねェ」

半裸のままで商品を持ち、チェキを撮影して買い取り完了!

「このままエロ動画に出演してくれれば、もっと贅沢な旅行が出来ますよ」

甘い言葉に誘惑され、撮影を承諾してしまうゆかりさん。

後ろからオッパイを揉み、生乳首を刺激する。

「ふぁぁぁ~」

敏感で可愛い反応…チョビマン毛の股間をまさぐり、クリトリスをズリズリ擦る。

「あぁっ、イっちゃいそう…」

オッパイを吸いながら指マンし、糸引きマ○コをクンニで舐めあげると腰を突き上げてイってしまう。

「表情イイですねぇ。」

イったマ○コの奥を指マンで責めると、まさかのお漏らしイキ、清楚そうな顔をして淫乱なお姉さんだ。

ベロキスして勃起したデカチ○ポを手コキさせながら指マン、そしてビン勃ちの乳首に吸い付く。

「あああっ…ヤバい」

ソファーに座りチ○ポをしゃぶらせる、ねっとりとしたイヤらしいフェラチオだ。

四つん這いで膝立ちフェラ、あまりの気持ちよさに挿入したくなってくる。

「挿れちゃいまっしょうよ。」

「…生はダメですぅ」

「じゃ、ゴム着けたらOKなんですね!」

スキンを装着して、バックからマ○コに竿先をあてる。

「ああっ…」

入口が狭く、カリ首が挿った後はニュルっと奥まで…最高に気持ちいいマ○コだ。

桃尻をしっかり掴んでグイグイと子宮を突きまくる。

「あ~っ、そんなやったら…ああっ、イクっ…」

腕を引いて挿れたまま立ちバック、ゆかりさんは脚をガクガクさせてイキまくった。

「イキやすいんですねぇ、じゃあ座って」

腰を下ろすタイミングでデカチンを挿入、背面座位でズコズコ突き上げると乳首をビンビンにしてイキまくっている。

対面座位になるとグチョグチョとイヤらしい音をたてながら激しく尻を振ってくる。

「あーーっ、気持ちいぃぃ」

そのまま騎乗位でお互いに腰を振り合う。

「あうぅぅぅ…」

オッパイを吸いながらチ○ポを突き上げると身体をビクビクさせて感じている。

正常位にして、ビン勃ちクリトリスをこすりながらマ○コ突きまくる。

「はぁ、うぅぅぅ!イっちゃいます!」

身体をひくひくさせてるゆかりさん、何度見てもイキ姿の可愛い人だ。

両脚を押さえて種付けプレスで子宮の奥を突きまくる。

「あースゴイ奥…イクッ!」

チ○ポを抜き、美乳の上に勢いよく精子をぶっかけ射精!

「いや~、イイ映像がとれましたよ。」

店長は絶対に売れると手応えを感じて部屋を出た。

激しいセックスのあと、ソファーでグッたりしているゆかりさん。

「お姉さんエロかったですねぇ」

イった後の表情を撮りながら、生チ○ポを差し出すアシスタント。

「えっ?そうゆう感じですか…」

アシスタントのチ○ポを優しく手コキする優しいお姉さん。

「口でしてもらえますか?」

カリ首をパクっとくわえ、チュパチュパと根元までしゃぶる気持ちいいフェラチオ。

「挿れてもいいですか?」

「聞いて無いんですけど…」

と言う割には、正常位であっさりとチ○ポを挿れさせる。

「あああっ!」

アシスタントは欲望のままに腰をふりまくり、太腿にぶっかけ射精!

ゆかりさんはギャラをもらって喜んで帰っていった。

白河花清 #似