媚薬おもらしマッサージ

ミナ 媚薬おもらしマッサージ

3.00

#媚薬おもらしマッサージ

ここはとある場所にある女性専用のエステサロン。

隠れ家的なお店で、リピーターも多い人気店だ。

実は使用するオイルに純度の高い媚薬が仕込んである。

身体に塗られて時間が経過すると、女性が淫乱化してしまうという逸品なのだ。

本日のお客はムッチリ体型が美味しそうな若い女性だ。

彼女は初めてここにやってきたお客。

早速、施術着に着替えてもらう。

着替え中は席を外すが、隠しカメラが設置してあるので様子はすべて鑑賞できる。

まさかカメラに狙われているとは知らず、何の疑いも無く服を脱ぐ彼女。

色白で肉付きのいい、それでいて張りのある身体が露わになった。

ぽろんと飛び出したオッパイも大きくて柔らかそうだ。

「失礼します。こちらハーブティになります」

リラックスを促すアイテム…

実はこのハーブティにも媚薬が仕込まれていて、淫乱化する要素が含まれている。

「まずはうつ伏せになってください」

肩の辺りからオイルを塗り込む…。

徐々に腰周りにもオイルを塗り込み、入念にマッサージを進めていく。

しゃべることが好きなお客で、会話も弾んだ。

「なんか身体が熱くなってきている気がします」

媚薬の効果が出てきた!

太ももへのオイル塗り込みを行なう。

淫乱化するオイルをたっぷり塗り込んでやる…。

どんどん全身に媚薬効果が浸透しているようだ。

触って行くうちに、徐々に太ももの付け根やお尻の割れ目の際どい箇所もマッサージ。

『あふっ…』という、ちょっとアエギ声のようなのも漏れた。

身体が熱くなっているのは媚薬の効果が高まっているという事だ。

今度は仰向けで腹やオッパイ周辺などにもオイルを塗り込んだ。

自然な感じで施術着をずらし、オッパイを露出させる。

完全に媚薬がキマッた様で、直接オッパイを揉んでみたが抵抗は無かった。

愛撫のように優しくマッサージするが、もう彼女は為すがまま。

どんどん大胆に愛撫して両足を持ち上げM字開脚にしてみたが身を委ねている。

調子に乗って股間周辺をいじくってみた。

淫乱化の効果で身体が火照っているようだ。

「骨盤の方も進めていきますね」

「お願いします」

マッサージの快感を感じ始めてしまっている彼女はうっとりした顔で全てを受け入れる態度を見せる。

リンパのマッサージのフリをして、施術着の上からクリトリスに徐々に近づく。

拒絶する様子も無いのでそのままぷくっとした突起を弄って刺激を与えた…。

「んはっ…」

アエギ声を漏らし、腰をぴくぴくさせた…。

そして…。

「体調悪くなってしまったみたいで…」

我に返って理性を取り戻したのか、恥ずかしくなってしまったのか…

施術途中で帰ろうとした。

しかし獲物は逃さない。

そのまま手を止めずに敏感な箇所を責める。

快感に支配されている肉体は反応を見せ、身体が制御できない状態なのか愛撫に身を任せた。

ちょっと触っただけでビクビクしながらアエギ声が止められなくなっている。

施術着をずらしクリトリスを刺激。

欲しくてたまらなくなっている愛液塗れのマ○コの穴の中に指を突っ込み掻き回す。

ビクビク身体を震わせ大絶叫しながら大量の愛液を吹き出しお漏らししてしまった。

彼女の意思に反して自然に吹き出してしまったお漏らし。

とうとう理性を失ったようで、手マンの快感に腰をくねらせて素直にヨガった。

キスしても応えてすっかり身を委ねた状態になった。

もう拒絶はしないだろう。

施術着を脱がし下半身を丸出しにした。

「催淫効果がある媚薬も混ざっていますので」

「媚薬…」

媚薬という言葉を聞いて戸惑ったようだ。

しかしもはや手遅れだ。

火照った身体にはどんな刺激も凄い快感になってしまう。

乳首をくりくり摘んで刺激しただけでアエギ悶えて、マ○コからは大量の愛液が吹き出しビッショリと濡れた。

四つん這いでお尻を突き出す恥ずかしい格好をさせてオイル塗れにする。

媚薬の効果でだらしなくよだれを垂らしてヨガった。

淫乱化したマ○コはちょっと愛撫しただけで全身をビクビクさせ、すぐに昇り詰めてしまう。

敏感な身体はそのまま何度も絶頂に達した。

アナルが丸見えの恥ずかしい格好で、マ○コの穴の中に指を挿入。

お漏らしと愛液でビショ濡れのマ○コを掻き混ぜると、大絶叫でアエギ声をあげ全身を痙攣させヨガった。

アエギ過ぎて悶絶状態の彼女の目の前に剥き出しのチ○ポを差し出してみる。

待ち焦がれていたように手を伸ばし、肉棒を掴んで手コキしてきた。

「おっきい、チン○ン…」

欲しくてたまらなかったのだろう…。

うっとりした顔で吸い付くようにチ○ポを口に入れて、ねっとり舐めあげるフェラ。

スケベ娘の本能を丸出しにした。

「どうですか? いつも以上に美味しく感じるでしょ」

チ○ポが口の中でボッキするのを感じて悦顔でフェラをする彼女。

チ○ポが美味しくてたまらないのだろう。

根元まで咥え込んで、たっぷり味わう姿が淫乱だ。

口から抜いた硬いチ○ポの先端を乳首にグリグリあてるだけで、アエギまくって大絶叫。

彼女は特に乳首が敏感なようで、ちょっと刺激するだけで全身を身震いさせてヨガった。

「くださ~い!」

全身を痙攣させながら挿入をおねだり。

でも中々挿入しないで、乳首やマ○コの穴だけを避けて愛撫したりして焦らした。

脚を開いて『欲しい』と懇願するので、正常位でチ○ポを挿入した。

結合した瞬間からビクビクと身体を震わせて全身で快感にヨガり悶えて、大きなアエギ声で絶叫する彼女。

ズコズコとピストンするとその動きに合わせて全身を弾ませるようにヨガった。

オイルでテカった身体を震わせての激しいセックス。

媚薬効果ですっかり淫乱女に変身した彼女のアエギ声の大きさも凄まじい。

過呼吸になるくらい絶叫し、絶頂を繰り返す。

一度チ○ポを引き抜いて、今度はバックでのセックス。

バックで挿入すると、腰を自ら動かしてチ○ポを味わうように悶える。

セックスの快感を全身で受け止めて歓喜に咽ぶ。

激しいピストンで突きまくると、ビクビク震えながらヨガリまくる。

まるで本能のままに快楽を貪る野獣のようなセックス。

ピストンする度にタプタプとオッパイが揺れて艶めかしい。

ベッドの淵に手をついて立ちバック。

下からマ○コに腰を打ち付けるようにピストンすると、腰砕けになりそうな様子で脚を震わせてヨガった。

ベッドの上に戻って、今度は騎乗位でハメまくる。

彼女は何かに取り憑かれたかのように、セックスマシーンが如く懸命に腰を動かしチ○ポの感触を堪能している。

起き上がって対面座位でも交わり、その流れで正常位に。

『やって下さい』という風に身を投げ出し完全に受身でチ○ポを受け入れた。

激しく出し入れしてフィニッシュに向かうピストンを浴びせると大絶叫でアエギまくった。

最後はそのままマ○コの中にザーメンを放って中出しした。

「少しお休みになって、呼吸の方が整ったらシャワーに案内しますね。またいらしてください」

声掛けにも反応できないほどの放心状態で、目の焦点も定まっていない。

ザーメンが垂れ落ちる股間を大きく開いたままビクビクと震え、身体の制御が利かない様子…。

こうして媚薬入りオイルの効果で激しい淫乱セックスを堪能した。

元々スケベそうなタイプの女性なので、またリピーターとして戻ってくるかもしれない。

「天野碧#似」

レイカ 媚薬おもらしマッサージ

3.00

#媚薬おもらしマッサージ

ここはとある場所にある隠れ家的な女性専用のエステサロン。

オイルを使ったマッサージがウリだ。

高純度の媚●を仕込んだオイルを使って淫乱化させるのだ。

本日の獲物はムッチリ体型でヨダレもんのボディの女。

極上の巨乳にミニスカートから伸びた太もも…。

簡単な説明の後、隠しカメラ付きの控室で施術着に着替えてもらった。

まさか覗かれているとは思わず無防備に服を脱ぎ始めるお客。

想像通りの美味しそうな身体を鑑賞…。

着替え終えたらまずはお茶を差し出す。

すると、躊躇も無く彼女はそれを飲み干した。

実はこのお茶にも媚●が仕込んである。

うつ伏せ状態から施術を開始。

足裏のマッサージ、そして媚●入りオイルを垂らして塗り込んだ。

ふくらはぎ、太ももへのマッサージからお尻近辺へのマッサージ…。

モジモジしながら媚●の効果による快感を必死で我慢している様子が見て取れる。

さらにオイルを追加して背中をマッサージ…。

手の動きに合わせてビクっ…と身体を弾ませながら甘い呻き声も漏れた。

「身体が若干熱いかな。あんまり今日、調子よくないかもしれません」

彼女の言葉は無視して施術を続けた。

今度は仰向けで、媚●オイルを垂らしオッパイ周辺を入念に…。

快感を必死に我慢している様子なので施術着の中に手を突っ込んでオッパイをモミモミ…。

もう抵抗する素振りが無い。

そのままお尻を揉むと呻き声が喘ぎ声に変わった。

段々と大胆になるマッサージ。

大きく股を開いて施術。

熱を帯びているマ○コを直接弄っても身体をビクビクさせて受け入れた。

「体調があまりよくなくて…」

さすがに帰ろうとするが構わず強引にマッサージをするとそのまま受け止めるように大人しくなった。

「身体が敏感すぎるんじゃないですか?」

施術着から丸出しになったオッパイを愛撫すると、艶めかしい表情で淫乱な息づかいに。

「さっきのお茶、特製の媚●が入ってたんですよ」

全身が性感帯状態になっているはず。

クリトリスをいじくると、全身を激しく震わせ喘ぎ声をあげながら大量お漏らし!

乳首とクリトリスの同時責めに大きな喘ぎ声をあげて『イクイク』と悶えながら絶頂に達した。

「あ~、気持ちいい。ダメダメ、イッちゃう~」

全裸にして股間にむしゃぶりつくとクンニでも大きな喘ぎ声を張り上げてヨガった。

熱くなっているマ○コに指を挿れて掻き回すと全身をヒクヒクさせて悶えた。

「おかしくなっちゃう~」

快感に支配されているようで何度も絶頂を繰り返した。

四つん這いの体勢にするとお尻を向けて恥ずかしいアナルを晒す。

アナルを舐めてやると身を仰け反らせて身悶えしている。

「舐めたい」

丸出しのチ○ポにたまらず夢中になってフェラしてきた。

口いっぱいに頬張って喉の奥まで咥えるイラマチオまで…。

「オチン○ン、欲しくなっちゃう」

チ○ポが欲しいと懇願しながらパイズリ。

「オチ○ポ欲しいです」

欲望を口にしながらの素股。

結局彼女が自らマ○コの穴にチ○ポをあてがい結合し快感に全身を震わせた。

腰を前後に動かしてほんの数秒でイッた。

チ○ポが気持ち良くてたまらないようで、オッパイを激しく揺らしながらヌキサシの快感に没頭している。

「もっとオマ○コ突いてください」

求めるままに高速でチ○ポを出し入れしてやった。

すると激しく喘ぎながら何度も繰り返しイキまくる。

絶頂した回数はもはや数え切れない…。

一旦チ○ポを抜いて指マンでマ○コを掻き回すとまたもやお漏らし。

最後は正常位でチ○ポを根元まで挿入…。

ズンズン容赦なく突きまくり生中出し発射!

「堀北実来#似」

ホノカ 媚薬おもらしマッサージ

1.00

#媚薬おもらしマッサージ

とある場所にある隠れ家的な女性専用エステサロン。

オイルを使用するエステだが、そのオイルには純度の高い媚薬が仕込まれている。

塗られて時間が経つと女性の身体が敏感になり淫乱化してしまうという…という代物だ。

本日のお客は、清純そうでおとなしそうな雰囲気の女性だ。

少し肩こりがあるという。

簡単な説明を行ない、まずは施術用の下着に着替えてもらう。

別室にある隠しカメラで生着替えを鑑賞する。

安心しきって脱いでいく姿。

白い肌が美味しそうだ。

大胆にパンティを脱いだ時に、彼女がパイパンであるのが確認できた。

施術前にドリンクを渡すと疑いもせずにそれを飲む彼女。

このドリンクにも媚薬が仕込んである。

まずはうつ伏せになってもらい、マッサージをスタート!

腰の辺りからオイルを塗り込む…。

肩の方まで入念にマッサージを施し、彼女は気持ち良さにリラックスしている様子。

足にもオイルを塗り込む…。

この時点ではまだ媚薬の効果は出ていない感じだ。

お尻の付け根など際どいところまで及んで、見た目は卑猥。

仰向けになってもらってマッサージの続きをした。

「お部屋の温度は大丈夫ですか?」

「大丈夫です」

しばらくマッサージが続いていく。

すると少し身体をモジモジし出しておかしな感じになってきた。

「やっぱり暑いかもしれません」

媚薬の効果が出てきたようだ。

ちょっと不安気だったので、この火照りはドリンクとマッサージの効果だと説明する。

納得したようで、そのままマッサージを続けた。

自然な感じで股を開き、脚の付け根あたりをマッサージしてみる。

ちょっと恥ずかしい格好にさせられているのだが、お客は為すがまま。

そのまま手を滑らせて股間にもマッサージをする。

かなり際どい感じだけど抵抗は無い。

さらに下着をめくり、オッパイを露出させて乳首をいじくってみる。

どうやら強引に進めると流されてしまうタイプのようで、乳首を直接いじっても抵抗しない。

「すいません、体調が悪いみたいで帰ります」

大人しくやられるままだったのが、不意にそう言うお客。

「暑いですか? 多分大丈夫なので、もう少し…」

一瞬帰りたがったが、そうは行かない。

淫猥なマッサージはそのまま続け、敏感な部分を弄ると身をくねらせて悶え始める。

媚薬オイルの働きもあって火照った身体からは予期せずアエギ声が漏れてしまう…。

敏感な乳首とクリトリスを同時に弄ると、更に身を捩り歓喜にヨガる。

マッサージという名目でどんどん愛撫して、そのままクリトリスを刺激し続ける。

すると歓喜に身体を震わせてお漏らし!

ベッドがおしっこでびしょびしょに濡れてしまった。

もうここまで来ると元には戻れない!

そのままキスして、オッパイを揉みまくり、感じ易い乳首を執拗に責める…。

パンティを脱がすと、さっき隠しカメラで拝んだパイパンの股間が露わになった。

目の前に現れた無防備なマ○コが丸見えの体勢になっているので、クリトリスを弄ってイタズラする。

快感にアエギまくり、身を捩って悶える彼女。

クリトリスとマ○コの穴の中への同時責めで溢れだす愛液まみれの下半身。

ピチャピチャと卑猥な音をさせて辱める。

さらにローターをあてがうと、快感の振動で耐えられずアエギ声も大きくなった。

そしてビクビクと体を震わせて絶頂に向かって行く…。

「う~ん、イク…」

身をのけ反らせて腰を浮かせて絶頂に達する彼女。

しかしローター&指責めは終わらない。

すると、媚薬効果で倍増する快感に、またすぐに再び絶頂してしまった。

「う、う~」

呻き声のようなアエギ声で、快感を受け止めている。

刺激の強めのローターが使用されると、そのまま何度も絶頂に達してしまう。

「お尻を向けて。お尻を突き出して」

いやらしい格好をおねだりすると案外素直に応じてくれて、四つん這いの格好でお尻を突き出す彼女。

アナルが丸見えのいやらしい格好。

バックから敏感なマ○コに高い刺激のローター責めを浴びせる。

気持ち良すぎてイキまくっている彼女の目の前に、興奮のギン立ち状態の丸出しのチ○ポを差し出すと、吸い寄せられるように、本能のままにパクっと咥えて舌を丁寧に動かし凄くイヤラシイ…。

ゆっくりと首を動かしながらのフェラで、亀頭を中心に舐めるのが好きなようだ…。

丁寧な舌遣いで、おとなしい感じがまた新鮮に興奮を呼ぶ…。

「こちら、挿入することも可能ですが、ご希望されますか?」

「はい」

欲しくて欲しくてたまらない顔をしている彼女にチ○ポ挿入を提案すると、自分から仰向けになって股を開く…。

すぐには挿れずに、少し焦らしてからマ○コに突き立てゆっくりとハメた。

「いかがですか?」

「気持ちいです」

ゆっくりと根元まで挿入してから、徐々にピストンを速める…。

ピストンの振動でオッパイを揺らしながら、どんどんアエギ声が大きくなる彼女。

全身を走る快感に、オイルでてかった身体が艶めかしく悶えヨガる…。

「横向いてください」

身体を回転して、角度をつけたチ○ポをズボズボと出し入れする。

そしてベッドに手をついてお尻を突き出させて立ちバックハメ…。

大人しい感じの彼女は受身の性癖っぽく、拒否らず快感に身を任せるように全てされるがままになってアエいでいる。

片足を抱えて、立ちバックでズンズンとチ○ポを抜き差し…。

そのままベッドまで移動して、お尻を突き出したバックの体勢に。

激しくピストンさせてチ○ポの快感を味合わせるようなセックスを続ける…。

「好きなように動いてください」

こっちから要求するとそれに応えるように腰を動かすが、快感にすぐにおろそかになってしまう感じ。

受け身タイプな感じが清楚な雰囲気に見えてしまって、さらに興奮してしまうチ○ポが無防備なマ○コを陵●するようにかき回して突きまくる…。

全身気持ち良くてすぐに脱力して快感の受け身になってしまいながらも、チ○ポの抜き差しの快感に、ハメていてもすぐに絶頂に達してしまう。

正常位で激しいピストンを浴びせると、全身で受け止める彼女。

肩で息をしながら、大きなアエギ声を上げる…。

「ア~、イク~」

チ○ポを激しく抜き差しして、ギンギンの興奮の猛りを彼女の膣中にお見舞いする。

どんどん昂ってもうすぐイきそうな様子。

彼女と絶頂するタイミングを合わせながら、最後は中出し。

膣の奥深くにタップリとザーメンを浴びせ、淫乱マ○コから肉棒を抜く。

すると、ぽっかり空いた穴からザーメンが垂れ落ちてきて、なんともいやらしい光景…。

本当に大人しいタイプの彼女だった。

アエギ声と絶頂する時に発する「イク」という言葉だけ口から出た後は無言。

ともあれ、媚薬オイルマッサージという名のセックスは、今回も大成功だった。

「倉田美穂#似」