ボクのセフレを紹介します

ツカサ ボクのセフレを紹介します

#ボクのセフレを紹介します

キュートな笑顔だが、彼女はドスケベ。

色白もち肌の手触りが良いのも最高!

名前はツカサ。

僕のセフレだ。

彼女は細かい事は気にせず、カメラを向けても平常心。

そんな事よりも快楽重視で、会ったら即座にイチャイチャするタイプなのもイイ!

キスされるのが好きなので、チュッチュッするだけでトロけた顔になる。

おっぱいの膨らみをブラジャーの上からモミモミ…。

そのまま露出させて乳首を摘まむと、ビクンと反応する。

濃厚愛撫を期待してうっとり顔で快楽に溺れ始めた。

パンティの隙間から指を入れてずらすとパイパンマ○コが露わになる。

既にヌルヌルになり始めている淫穴に指を挿し込み、指マン…。

膣襞を刺激すると身悶えしながらヨガり声をあげた。

「ヤバイ、ア~!」

ちょっとマ○コを刺激しただけで潮を吹いて感じまくる。

クンニするとアエギ声を押さえることができず、全身でヨガっている。

お返しするように、僕の乳首に吸いつき舌を這わせてキスする。

そのまま下腹部まで移動すると、チ○ポをカプっと口に含む…。

ジュプジュプと淫音を立て首を激しく動かす手コキフェラでチ○ポを美味しそうにしゃぶった。

「このまま挿れる?」

おねだりしつつ焦らすハイレベルの痴女っぷり。

僕が『欲しい』と口に出すのを待っているようだ。

「チ○ポを挿れさせてください」

「しょうがないなあ~」

僕が寝転がると騎乗位でチ○ポを自分のマ○コにあてて呑み込んだ。

腰を上下に動かしたり、密着してグラインドさせたり…。

彼女が好きな当たり具合に艶めかしい喘ぎ声をあげ身悶えしながらヌキサシする。

「お尻も見たい?」

カメラ越しに誘惑するようにそう言うと、ハメたまま身体を回転させ背面騎乗位になった。

美味しそうなお尻を眺めながらマ○コの中に僕のチ○ポがヌキサシされる様子を見せつけられる。

立ちあがらせてバックからも彼女のマ○コを堪能した。

激しくピストンすると、背中を反らせてヨガる。

「出していい?」

フィニッシュに向かう高速ピストンをして、マ○コの中にザーメンを中出し発射した。

イった後、チ○ポを抜くとドロドロのマ○コのままでチ○ポにしゃぶり付き入念なお掃除フェラをしてくれた。

ベッドルームに移動すると、中出し直後のマ○コを舐めて欲しいとおねだり…。

ザーメンと愛液塗れのマ○コをクンニすると彼女はSっ気のある顔でヨガった。

指マンクンニで淫穴を弄る…。

快楽にすぐに目をトロンとさせる彼女。

可愛い感じの外見でのこの淫乱ぶりがたまらないドスケベ女…。

火照ったマ○コをガンガン責めるとまたすぐに大量の愛液を迸らせる潮吹き絶頂。

「ヤバイ、我慢できない」

大きく股を開いて正常位から、汁ダクのマ○コにチ○ポを突き立てた。

「最近チ○ポいつ使ったの?怪しい!」

元気いっぱいの勃起チ○ポにツカサが喘ぎながら質問した。

ハメたまま起き上がらせて対面座位で下から突き上げると背中をのけ反らせてヨガった。

そのまま騎乗位になると、腰を動かしながら彼女がリードするように僕の乳首に吸いつき舐めてくる。

お互いを愛撫し合うようなセックス。

横倒れになって側位・バック・寝バックとチ○ポをガンガンヌキサシした。

最後は正常位で激しくヌキサシしてまた生中出し射精した。

チ○ポを抜くと、マ○コからザーメンが垂れ落ちる。

その様子をカメラで狙っている僕の下半身では彼女が丁寧にお掃除フェラをしている。

お掃除フェラをしている彼女のマ○コに電マ責めをする。

喘ぎ声をあげながらも美味しそうにチ○ポをしゃぶっている…。

「全部抜かないと」

どうやらまだ発射させる気満々だ。

執拗な舌遣いに手コキ・玉袋舐めでフェラテクを駆使されると…

またムクムクっとチ〇ポが勃起状態に。

ギン勃ちチ○ポを足で挟んでニュルニュル動かしながら彼女は自分でマ○コを弄びオナニー…。

そして大きな喘ぎ声をあげて大量のお漏らしをした。

「チン○ンにめっちゃかかった」

ヨガりながらもチ○ポをしゃぶる…。

さすがに我慢の限界に達し、彼女の舌上でザーメンを発射した。

彼女の絶妙なフェラにチ○ポが萎える間もない。

そして発射した後はお決まりのお掃除フェラ…。

「全部出た?ホント?私でしか出して欲しくないの~」

高速手コキをしながら、最後はキスでザーメンを口移ししてきた。

嫉妬深い淫乱セフレはエロくて気持ち良くて最高だ。

天馬ゆい #似

ユナ ボクのセフレを紹介します

#ボクのセフレを紹介します

今日は僕のセフレを紹介します。

久々に電話をくれた‘ユナ’。

他の人が誰も空いてなくて連絡してきたそうな…まあハッキリ言って淫乱です。

「俺しか返事が来なかったの?」

「ハイっ!」

「じゃあ相当溜まってるんだ?」

「とっても。」

「えっ!何してんの?」

人と話しているのに、パンティに手を突っ込んでオマ○コをいじってる!

~っ、気持ちいぃ…(ジョボーっ!)」

って、お漏らししてんじゃんこの女!

「チョットぉ…」

椅子にタレたオシッコを拭いていると、エロい顔をして舌を伸ばしてくるユナ。

僕も嫌じゃないので、そのままユナを抱きかかえてベロキスで舌を絡ませる。

「んん~っ」

いきなりズボンを脱がされ、ビン勃ちチ○ポにツバを垂らして手コキしてくる。

「舐めたい…お願い…」

ノーハンドフェラでズプズプしゃぶってくる気持ちいいフェラに腰をふる。

テーブルに手を付けさせ、褐色のプリケツを揉む。

「どうされたい?」

「ペンペンされたい…」

平手打ちでバシバシとスパンキング、僕のセフレはMっ気もあるのだ。

「あ、あーっ!」

「ほら、自分でマ○コ拡げて」

アナルが丸見えになるほど拡げたマ○コを指マンで責めて、クンニでマン汁を舐め上げる。

「あーっ、ダメェ、気持ちいぃ…」

テーブルに寝かせ、パイパンマ○コを指マンするとビシャビシャとお漏らししてしまう。

「何で汚したの?」

「ごめんなさい…」

強引にベロキスをして、フェラチオ奉仕させ、頭を押さえつけてイラマチオ。

「オッパイで、して」

柔らかな谷間でチ○ポを挟ませ、カメラ目線でパイズリさせる。

「どうしたい?」

「挿れたい…」

テーブルに手をつかせ、バックからオス犬のように突きまくる。

「んああーっ!気持てぃイイー!」

テーブルの上に寝かせて正常位で串刺しピストン。

ユナは大量のお漏らしをしてあえいでいる。

再びバックにして、スパンキングしながら滑りの良くなったマ○コを突きまくる。

「あっ、あーっ!もっとして!」

野獣のようにガン突きして、子宮の奥にタップリ中出し射精!

「まだ足りない…」

イったばかりのチ○ポをしごき、しゃぶってくる。

「ちょっと待って、休憩!」

許してくれないユナをベッドに寝かして、バイブを渡すとスグにマ○コの中に挿れてしまう。

「ああっ、これ気持ちいぃ!」

電動スイッチを入れてバイブオナニー、瞬く間にお漏らしして僕のベッドはビチョビチョ…(泣)

節操の無いこのマ○コにはいつも驚かされる。

「ほら、くわえて」

バイブオナニーしているユナの口にチ○ポを押し込みクチマ○コ。

バイブを取り上げ、キュウリを洗うような手つきで激しくマ○コを責めるとブリッジ痙攣してイってしまう。

ベッドに寝転び乳首舐め手コキをさせてチ○ポをしゃぶらせる。

頭を押さえて腰を突き上げ、イラマで喉奥を突っつく。

「んぐぐぅぅ…」

シックスナインで性器を舐め合い、ツルツルのマ○コで素股をさせる。

「擦るだけだよ」

言っているそばからチ○ポをはめてしまうユナ、激しい騎乗位セックスで腰をふってくる。

背面騎乗位で杭打ちしてくるエロ尻、スパンキングしながら下から突き上げピストン。

四つん這いで尻を突き出させ、腰をがっちり掴んで子宮の奥をエグるように突きまくる。

「ああーっ、気持つィィ~」

側位でバック突き、正常位でピストンすると、またジョボジョボと失禁する潮マ○コ。

「ああっ、ダメぇ~!」

滑りの良くなったマ○コを激しく突きまくり、子宮の奥にビュッビュッと中出し射精!

「まだ足りない。」

「2回も出したんだから、もう無理だよ…」

「まだ出来る…」

「じゃあこれで我慢して」

バイブを渡すと、すかさずマ○コに挿れてオナニーを始めてしまう。

「あっ、あっ、あっ…」

バイブを抜くとザーメンが溢れ出し、直線お漏らしの洗礼をうけてしまう。

一体どれだけ潮吹くんだって感じでバイブを奪い、マ○コの奥を乱暴に責めまくる。

「あーっ、ダメダメ、イクぅーー!」

大量のオシッコをぶちまけて、やっと大人しくなった僕のセフレ。

これじゃ他の男は相手してくれないだろうなと思いながら、またおいでよと言って別れた。

三岳ゆうな #似